LIFE STYLE

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自宅のあの場所、この場所で。それぞれの空間に合ういい香り&その効能

それぞれの部屋に役割があるように、それぞれの空間に合った香りを漂わせることで気持ちもグッと豊かになる。リフレッシュ、消臭、ヒーリング……。うれしい効能があるアイテムをぜひお試しあれ!...
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自宅のあの場所、この場所で。それぞれの空間に合ういい香り&その効能

それぞれの部屋に役割があるように、それぞれの空間に合った香りを漂わせることで気持ちもグッと豊かになる。リフレッシュ、消臭、ヒーリング……。うれしい効能があるアイテムをぜひお試しあれ!...
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驚きの機能が加わったスマートスピーカー5選。見た目も含めてコレが良し!

音声操作はもちろん、今や驚きの機能があれこれ加わっているスマートスピーカー。ここに、さまざまな進歩を遂げ、ライフスタイルをアクティブにする傑作をピックアップしてみた。
DJ

音楽と香り。実は密接な2つの関係に気付いたDJ・JOMMYが頼んだこと、選んだ曲

クラブシーンで目に見える演出以外に何か変わったことはできないかと考えたDJ・JOMMY。そこで時間や場所によって香りで空間を豊かにできたら面白いなと思い、パーティ用に香りをアレンジしてもらえないか頼んだのが、調香師のSI OUX(以下、SI)さんだ。...
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「犠牲にしたもの何もありません」という、自然と人が集まる家

インテリア先行という常識破りの家造りをしたR.K.さん。彼の家には、週末になるとたくさんの人が集まるという。素敵な大人たちが集い楽しむ空間は、こうして作られるのだろう。
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自分好みのインテリア探しから始めた “常識破りの家造り” とは

佐賀県の東端に位置する鳥栖。町の中心部を見渡す高台に、その家は静かに佇んでいる。家主であるR.K.さんは一風変わった家造りをしたそうだが、果たしてその真意とは。
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約100万のやかん、6800万のキッチン。男子厨房に、カタチから入ってみる

今や我々男性にとっても料理は日常となりつつある。そこで見目麗しいキッチン回りを提案。増える在宅時間のため、いよいよキッチンに立とうかという料理未体験の諸兄。あるいは、飲食店の自粛により、弁当を自作する諸兄などもいようか。...
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もちろん全部DIY。SPiCYSOL、ついにVANを塗る! その一部始終の巻

自分たちの理想とするVAN LIFEを実現すべく、自腹で購入したシボレーのカスタム作業を急ぐSPiCYSOL。念願の納車が完了して興奮したのも束の間、初めの一歩として、すぐさま外装のペイント作業に取り掛かった。...
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エルメスにヴィトンに、あそこも。名門ブランドのゲームを遊び方とともに紹介

たとえ遊びであっても、勝負事となればいつしか本気になってしまうのが男の性。ならばそのプロセス、つまり道具にも真剣にこだわるのが大人の性というものだろう。さて、誰にお手合わせを願おうか。...
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後世に残すべき手仕事。日本人デザイナーが手掛けた“使い手に寄り添うインテリア”

ノンネイティブのデザイナー藤井隆行さんとギャラリー サイン代表・溝口至亮さんによる対談「ぼくらがモノを買う理由」。これまでインテリアの歴史や実際に物を選ぶときのポイントについて伺ったが、ラストは日本人デザイナーとその技術について語ってくれた。...
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インテリア選びの正解「数年後の価値よりも、心地いい感覚を優先する」

ノンネイティブ・デザイナーの藤井隆行氏と、その友人でギャラリー サインの代表・溝口至亮氏がインテリアについて語る企画「ぼくらがモノを買う理由」。第2回では物選びのポイントや、溝口氏のギャラリーで扱う作品について伺った。...
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藤井隆行が「ギャラリー サイン」代表と語る、広くて深いインテリアの歴史

家族との住まいを構え、心地いい暮らしについて考える年齢になったオーシャンズ世代。ここでは、その重要なファクターのひとつであるインテリアの話をしよう。
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野村訓市さんが家にこもって改めて感じた「ギターこそステイホーム時代の最高の相棒」

ギターが売れているという。バンドに参加するだけではなく、一人で楽しむためにも。その魅力は何なのか?人との交流を絶えず続けてきた野村訓市さんが家にこもって改めて感じた、ギターの楽しさについて。...
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「ソノス」を5台持つヘビーユーザーに聞いた、スマートスピーカーのある暮らしは何がいい?

CDで音楽を聴くことさえ、レアになりつつある昨今。人と音楽との付き合い方は、それこそ日々変わっている。その象徴でもあるスマートスピーカーの登場は、家での音の楽しみ方をどう変えたのか?注目メーカー、ソノスのヘビーユーザーの自宅を訪ねた。...
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「全国に拠点があったら人生楽しそうじゃないですか?」とLACを利用するフリーランスの話

自分らしく生きるためには“定住こそがリスク”かも。そんなことを思わせるコミュニティが「リビングエニウェアコモンズ(LAC)」だ。今回はLACの各施設を利用してきた、地域系のコンテンツをプロデュースする宮部誠二郎さんを尋ねた。...
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長野県八ヶ岳にセカンドハウスを建てた男の野望は、アウトドア体験をの“共有”

2拠点生活を決意するも、コロナ禍が向かい風となってしまった小口大介さん。しかし自然豊かな場所に身を置きたいという想いは募るばかり。そんな中で小口さんが巡り合ったのが、長野県・八ヶ岳の家だった。...
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標高約1500m。シラカバが自生する森の中に、男はなぜセカンドハウスを建てたのか

会社へのアクセスを考えなければならない。家族の意見も反映しなければならない。あちらを立てればこちらが立たずの家造り。だが思い返してみてほしい。大前提は「自分好み」だったはず。...
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天文学者の名前を冠した“星のようなキャンドル”がイソップから

不思議なことだが香りには思い出を深く保つ効果があると思う。経験的にもそうで、潮の香りが漂うと夏の家族旅行が頭に浮かんだり、野焼きの匂いを嗅いだとたん冬の通学路を思い出したり。料理の香りや線香の香りにも、ふとノスタルジーを感じたり。...
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サメに片脚を喰われたのは幸運。義足のサーフ写真家、マイク・クーツが歩む道

マイク・クーツはハワイ・カウアイ島出身の義足のサーファーであり、フォトグラファー。18歳でサメに襲われて右脚を失うもサーフフォトグラファーとして成功、かつ自分の右脚を奪ったサメを保護する活動家でもあり、世界中のサメとともにダイビングするという並外れた男である。...
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マーシーが料理本「ミウラメシ」をデリバリーした海仲間5人。彼らの反応まとめ

先週、オーシャンズのInstagramで紹介してきた「マーシーが『SURF & NORF COOKBOOK by ミウラメシ』をお届け!」企画、ご覧いただいただろうか? これは、マーシーが本の印象や感想を聞きたい! というわけでサーフ仲間に著書を直接お届けしようというものだ。お届け相手は5人。その様...
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種市暁さんが沖縄うるま市でワーケーション初体験。さて、仕事ははかどった?

波が良ければ海へ行き、雪がふれば雪山へ。フリーランスプロデューサー種市 暁さんは、そのいずれの場所でも仕事ができる新しい働き方を模索中だ。そこで、沖縄のうるま市でワーケーションを初体験。はたしてどんな滞在となったのか?...
20代から好かれる上司・嫌われる上司

謝罪がやたらにうまい上司は20代からうさんくさがられる

平時にはあまり働かなくても、危機の際には力を発揮してくれて、チームを救ってくれる上司は良い上司であるというのは一見すると否定し難いように思えます。平時であれば、部下に権限を移譲して自由にやらせてくれるというのも良い感じですし、有事の際には逃げることなく勇気を持って先頭に立つ。...
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香りのプロに聞いた、毎日を幸せにする「いい香り」と「いい音」の話

生活の拠点となり、日常を送る場=私邸の中で、空間のムードをグッと変えることができる香りと音。人間が持つ五感のなかで、嗅覚と聴覚を刺激することで、日々の生活はより充実し、活性化する。...
37.5歳の人生スナップ

「2030年、ガーナにリサイクル工場をつくりたい」美術家・長坂真護がアートで描く夢

美術家として活躍する長坂真護さんの人生スナップ、前編では波乱万丈な20代を振り返っていただいた。歌舞伎町ホスト、アパレル会社の起業と倒産を経て、24歳から始めた絵描き人生は、チャンスもあったが決して楽なものではなかった。30代前半には、独学で学んできた表現が評価され、アーティストとして知られるように...
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