2022-04

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「育児休業」のイメージ刷新へ 東京都が愛称募集

育休の取得を促進する施策の一環で、育休を取得しやすい社会の機運を高めていく狙い。
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カーボンニュートラル経営実現の3ステップ、広報の役割は?

気候変動リスクが深刻化する中、大気中への人為的なCO₂排出を実質ゼロにするカーボンニュートラル実現の必要性が叫ばれています。一方でCO₂は目に見えず、達成に向けた取り組みは長期にわたるもの。企業はどのようなステップで取り組めばいいのでしょうか。また広報ができることは何でしょうか。ボストン コンサルティング グループ(BCG)の伊原彩乃氏に聞きました。本稿は広報会議2022年6月号で掲載の記事をダイジェストで紹介します。...
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東急、全路線の電力を再エネ由来に 環境ビジョンと具体策を同時に示す

環境・社会課題に対する自社の取り組みを、幅広いステークホルダーへ向けて発信するにあたり、「思わず伝えたくなる」情報として発表するには、どのような要素が必要なのでしょうか。『広報会議』2022年6月号では、広報担当者に身近な「プレスリリースでの情報発信」に焦点を当てレポート。本稿ではその一部をダイジェストでお届けします。...
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企業・従業員の“持続的な”成長に必要な 新・評価指標

人口の減少などに伴い消費市場の縮小が進む現在、「前年以上の売上拡大」以外に、企業の成長を測る評価指標は存在しないのか。 世の中に新しい指標・価値観を生み出している2名が、これからの企業の“ 持続的な成長”のために必要な指標について語り合う。...
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“おいしく、楽しく、面白く”水産資源保護に取り組むカネテツデリカフーズの施策

サステナビリティ経営は非常に重要である一方、社内にサステナビリティ担当部署を置けばよい、というものではありません。専属のポストを置きつつ、マーケティングや広報などとの連携がまた肝要です。そこで、本稿では、カネテツデリカフーズのSDGsをテーマにした広報施策を聞いています。そこから、広報担当者がSDGsの社内外に向けた発信のヒントを探ります。...
コラム

夢は「コード4つだけ」の曲で、2人で武道館に立つこと(ゲスト:なかねかな)【後編】

今週のゲストは、先週に引き続き、音楽ユニット“なかねかな”の2人。今回は、『モテすぎて草、誘われて森』で念願のメジャーデビューを遂げた2人に起きた周囲の変化と、次なる野望について聞いてみました。...
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累計出荷数1億食突破「Kit Oisix」ヒットの訳はキーワード「ミールキット」の定着

レシピと分量ぴったりの食材がひとつのパックに入った「Kit Oisix」。主菜と副菜の2品を20分で作ることができる便利アイテムは2013年の誕生以来ファンを増やし、2021年11月には累計出荷数1億食を突破した。...
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メタ、22年1Qの広告収益は6%増 FbのDAUは伸び鈍化

「Facebook」や「Instagram」などメタが運営するサービスでの広告インプレッションは、前年同期比15%増となった。一方、広告単価は8%下落した。
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あの企画はどうやって生まれたのか?販促コンペ初代グランプリ受賞者特別インタビュー

2010年に開催した「第1回 販促会議 企画コンペティション」(販促コンペ)でグランプリを受賞した日本コカ・コーラ(CCJC)「シークレット・メッセージ」。今なお色褪せないこの企画は、どのような背景から考えられたのだろうか。受賞者である電通プロモーションプラス 菊池雄也氏に話しを伺った。...
コラム

バズるとは全く思っていなかった曲が、TikTok「3億回再生」の社会現象に?!(ゲスト:なかねかな)【前編】

今週のゲストは、TikTokでの爆発的なバズで一躍有名になったユニット”なかねかな”の、なかねかなさんと ゆでたまご安井さんの2人。『モテすぎて草、誘ってて森』の再生回数が3億回を超え、昨年の「TikTok流行語大賞」まで受賞された2人に、ユニット結成秘話からド級のバズが生まれるまでを聞きました。...
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個人情報保護の規制強化への対応は?サイカが広告宣伝担当者対象に調査

サイカは27日、「個人情報保護の規制強化への対応実態調査」の結果を発表した。2019年より毎年実施している同調査の結果との比較により、企業のマーケティング活動における個人情報保護の規制強化への対応実態の推移をまとめたもので、2022年4月1日の改正個人情報保護法の施行後に実施した初めての調査となる。...
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新規事業を成功に導く「ユーザーファースト」とは(池田紀行×中村愼一)

新規事業を成功に導く秘訣は「ユーザーファースト」にあり――。書籍『ユーザーファーストの新規事業 社内の資産で新たな成長の種をまく)』(中村愼一著)が3月末に発売され、書店やAmazonランキングで上位入りするなど好評を博しています。 著者の中村愼一さんは、損害保険ジャパン(損保ジャパン)に入社後2年で6つの新規事業を立ち上げ、今年度は100億円の売り上げを見込むなどすべての事業を軌道に乗せています。また、それには前職パナソニックでの事業開発の経験が生かされています。 ...
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