時間旅行。

今から100年以上前のヨーロッパの日常。
そんなイメージでご覧下さい。

アウグスト・ザンダーの世界のような、レトロなヨーロッパの風景。
代官山のアンティークショップ「ジャンヌ・バレ」を手掛ける、福田義竜さんによる「ジャック・マルソー」のフォトイメージです。
「時代を着る」が一貫したブランドコンセプト。実にロマンティックですね!
1800年代後半から1900年代前半。
画家、修復士、バレリーナ、労働者…。
様々な職業の服装からアイデアを膨らませた、「時代」を感じられる洋服。
ご紹介します!

画家コート
¥37,800-
19世紀の画家達が、創作の時に着ていたシャツコートを、忠実に再現しています。生地の色ムラなど、リアルなアンティーク感が実に見事です。そういえば、昔見た「クリムト」の映画で、こういうの着てたなー。
19世紀の袖の付け方に習った、手仕事による繊細な作業が光ります。細かい所まで見てください。作り手の愛情が感じられます!

同じく

画家Tシャツ  ベージュ
¥9,200-
コットン×リネンのとても肌触りのよい素材です。こちらも素材の色ムラが◎
裾には、1600~1700年代のコインの絵柄が刻印されています。
色違いの、グレー、ライトグレーもあります。

続きまして、こちら

コックジャケット
¥27,200-
リネン100%の洗いざらしのような素材感がたまりません。よーく見ると千鳥格子。
シャツのように軽く、しかし着ると、とっても上品です。1910年代当時のイメージ。この時代のヨーロッパは、作業着ですら洒落てますよね。

その他…

マトロパンツ
¥28,000-
船搬の荷物運びの作業員達が、履いていたワークパンツの再現。
ライトカラーのインディゴチェックが、これまた素敵!
小物もあります!
ポストマンバッグ
¥29,000-
見た目以上にハードワークにも耐えうる、強固なつくりになっています。
ガンガン使ってクタッとしてくると、よりカッコよさそうです。

ブランド様側の意向により、オンラインショップには掲載しておりませんが、
気になった方は是非お問い合せください。

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